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全塗装工事開始
2013 / 09 / 25 ( Wed )
東区長嶺S様邸の全塗装工事の様子をお伝えしていきます。

今回が初めての塗替えになるS様邸。

初めの塗装は、とても大切です。次の塗装にまで影響してきます。

家に使われている材料にあった塗料や施工が必要です。




今回は、サイディングの壁という事で、目地部分のコーキングの打ち替え工事も行います。


ひび割れや硬化が見られ、コーキングの機能が低下しています。


この様に、傷んでいると上から塗装しても、すぐにヒビが出てきます。

塗替えの際は、コーキングの補修もお忘れなく!


PICT0007_convert_20130925083815.jpg
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09:11:06 | コメント(0) | page top↑
劇的ビフォーアフター
2013 / 09 / 09 ( Mon )
龍田K様邸 全塗装工事完了写真です。イメージチェンジしたK様邸。

ご覧下さい。

まずは施工前。 白系の壁で塗膜が劣化して、表面がかなり傷んでおりました。

奥様のご要望で緑色の壁にされたいという事でしたので、沢山のカラーシュミレーションを行い、綿密に打ち合わせ致しました。





そして施工後がこちら。

よく使用される薄い緑色の壁ではなく、少し濃い目の色で施工し、見事イメージチェンジ致しました。

カラーシュミレーションを行う事で、変更後にのイメージが出来ますので安心です。

そして安心の10年保証付き。 徹底したアフターサービスで工事後も喜んで頂ける様頑張ります。


DSC_0571_convert_20130909074331.jpg
07:56:09 | コメント(0) | page top↑
屋根下塗りの意味
2013 / 09 / 06 ( Fri )
龍田K様邸の全塗装工事の屋根の下塗りの状況です。

私たちが使用していますセメント系屋根の下塗り材は、上塗り材との密着性を高めると共に、傷んだ瓦の表面の凸凹を滑らかにする効果のあるものを使用します。

通常のシーラーと呼ばれる下塗り材は、凸凹を隠蔽する効果が無く、仕上がり時の見た目が綺麗ではありません。





今回は、屋根が傷んでいたので、2回下塗りを行います。

完全に滑らかとまでは、いかないものの綺麗な表面になりました。


DSCF6486_convert_20130906073041.jpg


そして1日後、上塗りを行います。

今回は、水性のシリコンタイプの塗料です。

上塗り材で色をつけていきます。シリコン樹脂塗料なので耐久性もバッチリです!


DSCF6499_convert_20130906073111.jpg


上塗りは、2回塗りが原則の材料です。 これで、完成です。


DSCF6507_convert_20130906073141.jpg


07:46:40 | コメント(0) | page top↑
壁の上塗り 
2013 / 09 / 05 ( Thu )
おはようございます。

長かった雨もようやく終わり、晴れた青空が顔を出しました。

今日は、久しぶりの現場に入ります。

北区龍田K様邸の壁の上塗り状況です。

今回は、ハイウェザーDCという材料を使っています。

この材料は、フッ素樹脂に次ぐ高耐久塗料で、素晴らしい耐久性を発揮します。

シリコン塗料と比べても耐久性が高いのでお勧め
です。





上塗りは2回塗りが原則です。 塗膜に厚みがつき耐久性が高まります。


DSCF6474_convert_20130905072526.jpg

壁の塗装後は、破風板や樋などの2回目の上塗りを行います。

DSCF6476_convert_20130905072646.jpg

DSCF6475_convert_20130905072616.jpg

これで、壁面は完成です。 次回は、屋根の塗装をご紹介。
07:36:05 | コメント(0) | page top↑
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